Archive for the ‘びっくりした話’ Category
人間には様々な欲があります
人間には様々な欲がありますが、
食欲などは生きていくためにも必要なことですから、
誰も隠したりはしません。
あまりにも食欲旺盛な方は、人前では我慢することもあるようですが、
それはごく少数でしょう。
ですが多くの人があまり表だって言わない欲の一つに性欲があります。
性欲も人類が生き残ることを考えれば必要なことなのですが、
食欲とは違い隠す方が良いとされることが多いようです。
他にも金銭欲などもあまり人には分からないようにした方が良いと思いますが、
性欲は必要なものなのですから、
あまり隠すこともないと思うのですが。
金銭欲などはあまりにも強いと、
強欲だと言われて嫌われてしまいますが、
性欲が強いからといって変態扱いされる訳ではありません。
ただ、最近ではメディアなどにもsex特集などといった感じで
取り上げられることもあるので、
以前ほど秘密にしなければならないといった事もないようですが。
ですが、まだまだ一般的にはあまり口にしない方がいいと思われているようなので、
無理をする必要もありませんが。
この性欲は生きている以上、健康であれば誰にでも出てくるものですから、
もっと世間的に受け入れられてもいいように思いますが。
我慢していても出てくる性欲の処理には、
恋人などがいれば困ることはないでしょう。
ですが、中には恋人がいない人もいますし、
性欲が強い人などは恋人だけでは満足できないこともあるようです。
そういった時には、sexフレンドと呼ばれる、
sexの相手を探す場合もあるようです。
もちろんこういった事も、あまり人には言わないようですが。
・出会いSNS
無料で使えるサイトを紹介しています。
・不倫サイト
人気急上昇中の不倫サイトです♪
軟派されやすい女?
私って、お酒を飲むとなんだか滅茶苦茶になっちゃうのよね、いつも。
どんな感じかって言われると、自分じゃ判らないのよね。だって、そう言うときには記憶が飛んじゃってるんだから。
でもだいたい、記憶が戻ったときの状況はいつもとまでは言わないけれど一緒のような感じよね。そう、一緒に飲んでいたイケ面の男が隣に寝てるのよ。しかも彼も、私も全裸でね。私は“またやっちゃった”と思って、自分の膣に指を入れて匂いを嗅ぐんだけれど、ほぼ100%に近く精液の匂いがするわ。
そう、中出しセックスをしたって言うことよね。
でも、こんな私だけれど、今まで一度も妊娠をしたことはないのよね。なんだか、これはこれでちょっと心配なのかもね。
それはおいておいて、後から一緒に飲んでいた娘に訊くと、私はだいたいの場合にはその場で軟派されているらしいのよ。なんで私は軟派を受け入れるのか、って言う問題よね。
まあ、彼氏いない歴三年て言うことも理由のうちかも知れないけれど、何かそれだけじゃないような気がする。
この間の飲み会、そう、合コンじゃなくて飲み会なのね。このときには物凄く注意してたわ。だから、記憶をなくすところ撫では飲まなかったんだけれど、結果はやっぱり初めての男とやっちゃったって言うわけ。しかも、ホテルとかそういうところじゃなくて、何と飲み屋のトイレでやっちゃたわ。
彼は私の正面の席で、初めっから私を狙っていたみたいね。私も注意してたんだけれど、なんだか好みのタイプだし、いろんな話をしているうちにだんだんその気になっちゃったみたいね。
そして、彼が私の足を自分の足でつっつくのよね。私もつっつき返して、お互いににやりと笑ったりしていたの。そうしたら、彼が「ちょっと電話してくるよ」と言って、私にアイコンタクトで合図をするの。
彼が席をたってから約二分後に、私はトイレに行くふりをして彼がいそうなところに行ったのね。そうしたら彼はまたしてもアイコンタクトで、トイレを指示するわけ。
私はトイレに向かって歩きながら、なんでトイレなのかしらと考えていたのよ。
私がトイレに着いたときには、トイレは男女共に誰もいなかったの。すぐに彼がきて「こっち、こっち」って言うの。誘われるままに男子トイレの個室に連れ込まれ、いきなりキスをされて、抱きしめられたわ。でも、全然嫌じゃなかったし、むしろ大歓迎って感じだったかな。
そして彼の、無言で激しい愛撫を身体じゅうに受けながら、私は次第に蕩けていったのね。
彼の指が、私の大事なところに侵入してきたときには、もう我慢できないって感じになっていたわ。
彼は便座に座り、ブリーフごとパンツを足首まで降ろして、私のスカートを捲りあげるとパンストとショーツをまとめて脱がしたの。そしてそのまま、私の事を座らせて座位の形で繋がったわ。
彼は耳元で「声を出してはいけないよ、でも、我慢しないで感じてごらん」なんて、酷く矛盾したことを言うわけ。
私は感じちゃって、声を堪えることがかえって快感を呼び起こすの。
そのうちにいきそうになった事を彼に伝えると「俺もだ、もうすぐいきそう。どうする、中に出していい?」ってい訊くから、つい気持ちよさに負けて「いいわ、出して、中に出して〜」って囁くように言うと、「おお〜、いくっ、いっく〜っ」て声を殺しながら、彼は肉茎を私の肉鞘の中でビクビクをさせながら、私の奥深いところで射精をしたわ。
それを感じた途端に、私も「ぁっ、ん〜っ、ぃく〜」って、本当に小さい声で囁くように叫び、体は痙攣したわ。
その後、トイレットペーパーで各々処理をして、身繕いを済ませると、彼が「後で本格的に良いかい?」って囁くから「うん、もっと可愛がって」って言っちゃったわ。
記憶がある範囲で、こんなことになったのは初めて。
軟派されやすい女なのかしら、私って。
びっくりした豹変女の話
俺の先輩の奥さんの事。
普段、俺が遊びに行っても優しく歓待してくれ、先輩をいつも立てるような出来た女性だと俺は思っていた。おまけにスタイルは抜群で、顔も綺麗。ちょっとした女優なみに綺麗な女性だ。正直に言って、俺はいつも羨ましいと感じていたし、出来たら一度・・・・・などと考えてはいけないことまで考えてしまうような、ある種の憧れを持っていたのだった。
ある日、先輩と飲んでいると、突然先輩のピッチが上がり、一時間もすると完全に出来あがってしまった。そして思いもかけないことを、先輩は言いだしたのだった。
「よう、和。俺はもううちの奴と別れたい。なんだか、もう沢山だぜ」などと、急に言いだしたのだった。
「なんでですか?あんなに素敵な女性なのに、なんでまた急にそんなことを言いだすんですか」と訊くと、「馬鹿野郎、急になんかであるもんか。結婚してから、ある意味、ずっとかな」と、思いつめたように言うので「俺でよければ話してください。そしてスッキリしてください」とも、俺は言った。
そして驚くと言うのか、びっくりと言うのか、まあ“本当かよ”って言うようなことを聞いてしまった。
そして「和、お前がよけりゃ〜くれてやるぞ」などと、とんでもないことまで言いだした。
その内容と言うのはセックスの事だった。
三日も間を空けると、猛烈に機嫌が悪くなると言う。
そして、人が変わったように先輩に当たり散らし、物を壊したりすると言うのだ。俺たち営業職にある者は、なにしろお客様第一であって、付き合いだって多い。したがって、深夜に酔っ払って帰る時も結構ある訳だ。
そんな時にセックスをする余力がない時もあるわけ。それなのに、先輩の倅を掴みだして「この役立たず、いったい何日サボってるのよ。役に立たないならこうしてやる」と言い、バキュームフェラをしながら、玉を揉んだり、肛門に指を入れたりとか、ありとあらゆることをして、先輩の倅を立たせると言うのだ。さすがに、そこまでいろいろされると倅は肉茎になり、奥さんは騎乗位で跨り、一気に先輩の肉茎を自分の肉鞘に収めご満悦になるらしい。
まさに、普段の奥さんからは想像も出来ない豹変ぶりだ。
しかし、先輩は酔っているからいかないことも多いらしい。そうすると、自分がいってからフェラをしながらのテコキをして、意地でも先輩をいかせると言う。
ちょっと、怖い話だった。
セックスに関わることでは、人は普段とちがう部分を持っているものだと、強く感じるこのごろだ。
お酒を飲んだら豹変する女
社内の飲み会でのことだった。
前から目をつけていた彼女と、席が向かい合わせになったときの事だ。彼女は一年後輩で、俺たち営業部の事務を様々こなしてくれていて、特に資料づくりなどにはちょっと目を見張る能力を発揮してくれるので、大いに助かっていた。
身長166Cmで、すらりとしたプロポーションの持ち主。可愛らしい顔立ちの女性だ。だから結構、彼女のファンは多い。
それが偶然俺の目の前にいると言うわけだ。
様々話しをしていたら、ちょっと重たい話しになってしまい、彼女の身の上を聞くことになってしまったのだ。ここではこれ以上聞けない状況なので、示しあわせて外で待ち合わせをしたのだった。
待ち合わせのBARに、約束どおり先に来ていた。
彼女はすでに酔っ払っているようで、隣に腰を下ろした俺にしな垂れかかってきた。俺はちょっと嬉しかった。彼女の身の上何て後で幾らでも聞けると思い、ためしに彼女の肩を抱き寄せると、更に体を預けてきた。これは脈ありと判断して、俺はそっと「出ようか」と囁くと、俺の方に顔を向けてトロンとした目つきで微笑み「うん、行こう」と言うではないか。
この時点ですでに大勃起をしていたのだが、彼女に悟られてはいけない。バーテンダーに支払いをして、そっと彼女の肩に手を当ててエスコートしているように見える努力をしながら、外に出た。ホテルのある場所は熟知しているので、自然にそちらに向かって歩き、フロントで部屋を選びキーを受け取り、泊りの料金を支払ってエレベーターに乗り、行き先階のボタンを押したら彼女の態度は一変した。
エレベーターの中を見渡し、監視カメラの位置を確認していることは明白だった。彼女は監視カメラから自分の顔を隠すようにして、俺にキスをしてきた。俺も、まあこの程度ならと思いキスをしながら彼女を抱いた。彼女は更に俺の大勃起をしている肉茎を、服の上からしごきだした。
部屋に入ったら、もう大変。いきなり俺の着ているものを脱がしながら、自分も全裸になり、俺の肉茎を貪るようにシャブリだした。シャブリながら指を俺の肛門に緩く入れてくる。入れた指をそっと出し入れしながら、高速フェラをするから堪らない。思わず俺は呻きながら、彼女の口に出してしまった。
すると彼女は「誰が出していいと言ったの、どうしてくれるの。ふざけるんじゃないわよ、謝りなさい」と、口の端から精液を垂らしながらピンヒールだけを穿いた全裸姿で仁王立ちになって俺を見下ろしていた。
俺は思わず「申し訳ありませんでした、あまりに気持ちが良かったものですから」と土下座をしてしまった。その俺を仰向けにさせると、ピンヒールの踵で肉茎をもてあそびながら、罵詈雑言を吐く。
さんざんあって、それからベッドでは自分が上になって俺の精液が空になるまで、中出しを繰り返させられた。
俺は今では女王様の、性の奴隷になっている。
会社では従順な彼女が、セックスの場面になるといきなりの豹変、それに応じる俺にもこんな面があったのだと気づかされた。
でも、彼女とのセックスは最高に気持ちいし、このまま結婚しちゃおうかなと思っている今日この頃だ。