9月, 2011年
びっくりした豹変女の話
俺の先輩の奥さんの事。
普段、俺が遊びに行っても優しく歓待してくれ、先輩をいつも立てるような出来た女性だと俺は思っていた。おまけにスタイルは抜群で、顔も綺麗。ちょっとした女優なみに綺麗な女性だ。正直に言って、俺はいつも羨ましいと感じていたし、出来たら一度・・・・・などと考えてはいけないことまで考えてしまうような、ある種の憧れを持っていたのだった。
ある日、先輩と飲んでいると、突然先輩のピッチが上がり、一時間もすると完全に出来あがってしまった。そして思いもかけないことを、先輩は言いだしたのだった。
「よう、和。俺はもううちの奴と別れたい。なんだか、もう沢山だぜ」などと、急に言いだしたのだった。
「なんでですか?あんなに素敵な女性なのに、なんでまた急にそんなことを言いだすんですか」と訊くと、「馬鹿野郎、急になんかであるもんか。結婚してから、ある意味、ずっとかな」と、思いつめたように言うので「俺でよければ話してください。そしてスッキリしてください」とも、俺は言った。
そして驚くと言うのか、びっくりと言うのか、まあ“本当かよ”って言うようなことを聞いてしまった。
そして「和、お前がよけりゃ〜くれてやるぞ」などと、とんでもないことまで言いだした。
その内容と言うのはセックスの事だった。
三日も間を空けると、猛烈に機嫌が悪くなると言う。
そして、人が変わったように先輩に当たり散らし、物を壊したりすると言うのだ。俺たち営業職にある者は、なにしろお客様第一であって、付き合いだって多い。したがって、深夜に酔っ払って帰る時も結構ある訳だ。
そんな時にセックスをする余力がない時もあるわけ。それなのに、先輩の倅を掴みだして「この役立たず、いったい何日サボってるのよ。役に立たないならこうしてやる」と言い、バキュームフェラをしながら、玉を揉んだり、肛門に指を入れたりとか、ありとあらゆることをして、先輩の倅を立たせると言うのだ。さすがに、そこまでいろいろされると倅は肉茎になり、奥さんは騎乗位で跨り、一気に先輩の肉茎を自分の肉鞘に収めご満悦になるらしい。
まさに、普段の奥さんからは想像も出来ない豹変ぶりだ。
しかし、先輩は酔っているからいかないことも多いらしい。そうすると、自分がいってからフェラをしながらのテコキをして、意地でも先輩をいかせると言う。
ちょっと、怖い話だった。
セックスに関わることでは、人は普段とちがう部分を持っているものだと、強く感じるこのごろだ。
妥協することも大切です
セックスフレンドがどうしても欲しいときには、やはり妥協することも大切だと思います。
相手の女性に対して、高い理想を持ったまま探し続けても、そうそう上手くいくとは限りません。
もちろん、相手の女性に対して好みもあるでしょうが、自分の理想ばかりを追っていつまでも相手が見つからないのも残念な話です。
そういった時には、理想の相手を探しつつも、セックスフレンドになってくれそうな別の女性とも話を進めておくのです。
理想の相手を探すことをやめる必要はありませんが、それ一本に絞っていては何も面白くは無いでしょう。
たとえば、相手の女性が体型の欄にぽっちゃりなどと記載している相手を狙ってみるのもいいかもしれません。
プロフィールに体型の欄がある事をあまり気にしていない人もいるようですが、結構重要なポイントだったりもするのです。
もちろん、普通はよりよく思われたいですから、体型などは良く取れるように書くことが多いものです。
その中でもぽっちゃりという表現は、聞こえはかわいいものの、あまり自分の体型に自信の無い人が書きやすいものです。
ぽっちゃりという表現は、太っているということになりますが、誰もデブとは書きませんからね。
こういった自信を持てないでいる相手ならば、比較的狙いやすいといった場合があるのです。
恋人を選ぶわけではないのですから、気軽にこういった相手の女性にもアタックしてみてはどうでしょうか。
まずは理想よりも、セックスフレンドを見つけることも大切なのではないでしょうか。
相手にばれたら危険かもです
恋人との関係において、不満に思っていても中々解決できない問題は色々あると思います。
相手の癖などが気になることもあるでしょうが、セックスに関する不満といったものも多いようなのです。
本格的に付き合う前に、お互いがどういった人物なのかを見極めていたとしても、セックスだけは実際にやってみないと分からないものです。
外見からどういったセックスになるのかが分かることなどありませんよね。
もちろん、付き合ってもいないのに、セックスの話を持ち出すといった事もあまりしないのではないでしょうか。
その結果、セックスの相性といったものが後になってから合わないといったことになり、不満につながってしまうのです。
もちろん、性格など他の面に関しては、十分に納得して付き合っているのですから、後からセックスが合わないといって別れることもあまりないのが実情でしょう。
付き合う相手の条件として、セックスの相性を上げる人があまりいないように、重要には思われていないのかもしれません。
そういった相手と付き合っているだけでは無く、そのまま結婚することも当然ある話です。
その結果どうなるかというと、セックスレスになってしまうのではないでしょうか。
セックスレスになってしまう夫婦には、それなりの理由があるのかもしれませんが、だからといってセックスが我慢できるわけではありません。
セックスをしてくれる相手を探すとなると、家庭もありますから、セックスフレンドが求められてくるのです。
セックスフレンドであれば、セックスの相性のいい相手を探すことも出来ますから、今まで抱いていた不満を解消することも出来るのです。
ただ、いくら割り切った関係といえど、セックスフレンドがいることがばれた場合には、それ相応の覚悟が必要だということを忘れないで下さい。
グループでの関係を望んでいる
セフレが見つかってからは、セフレがいなかったときには考えられないような生活が送れるようです。
毎日が充実して感じられるのも、セフレとの関係があってからこそのことかもしれないというぐらいの人もいるのです。
そんな素晴らしいセフレを見つけるためにも、是非利用して欲しいのが「無料セフレサイト」なのですが、無料と名の付いているように、利用しなくては損ではないでしょうか。
何しろ、登録などにお金がかからないのですから、お試し気分でさえも利用して見ることをおすすめします。
そんなセフレサイトには、多くの人たちがセフレを見つけようと利用していますが、中にはちょっと変わった人たちもいるようです。
どんな変わった人たちかというと、嬉しい人たちなのですが、グループでの関係を望んでいる人たちがいたのです。
お互いに複数人と言うことですから、こちらも仲間を集めなければなりませんでした。
といっても、セフレになってくれないかと声をかければ、すぐに集まったのですけどね。
複数対複数と言うことで、実際にはその中からお互いにパートナーを探すのですが、一から相手を探すのとは違い、話もすぐにまとまりました。
しかも、その時々で相手を変えることも出来ますから、次の機会には別の相手を選ぶことも出来、素晴らしい日々が待っていたのです。
この辺は別に一緒に乱交のようになるわけではありませんでしたから、その辺を期待していた方には残念なお知らせかもしれません。
この素晴らしい関係も、さすがに最初は疑ったものです。
友人達と約束の場所で待っているときも、お互いに騙されているのではと話していたぐらいですから。
ですが、世の中にはこんな素晴らしい提案をしてくれる女性達がいるのです。
あなたも無料セフレサイトで、こういった相手を探してみてはどうですか。
お酒を飲んだら豹変する女
社内の飲み会でのことだった。
前から目をつけていた彼女と、席が向かい合わせになったときの事だ。彼女は一年後輩で、俺たち営業部の事務を様々こなしてくれていて、特に資料づくりなどにはちょっと目を見張る能力を発揮してくれるので、大いに助かっていた。
身長166Cmで、すらりとしたプロポーションの持ち主。可愛らしい顔立ちの女性だ。だから結構、彼女のファンは多い。
それが偶然俺の目の前にいると言うわけだ。
様々話しをしていたら、ちょっと重たい話しになってしまい、彼女の身の上を聞くことになってしまったのだ。ここではこれ以上聞けない状況なので、示しあわせて外で待ち合わせをしたのだった。
待ち合わせのBARに、約束どおり先に来ていた。
彼女はすでに酔っ払っているようで、隣に腰を下ろした俺にしな垂れかかってきた。俺はちょっと嬉しかった。彼女の身の上何て後で幾らでも聞けると思い、ためしに彼女の肩を抱き寄せると、更に体を預けてきた。これは脈ありと判断して、俺はそっと「出ようか」と囁くと、俺の方に顔を向けてトロンとした目つきで微笑み「うん、行こう」と言うではないか。
この時点ですでに大勃起をしていたのだが、彼女に悟られてはいけない。バーテンダーに支払いをして、そっと彼女の肩に手を当ててエスコートしているように見える努力をしながら、外に出た。ホテルのある場所は熟知しているので、自然にそちらに向かって歩き、フロントで部屋を選びキーを受け取り、泊りの料金を支払ってエレベーターに乗り、行き先階のボタンを押したら彼女の態度は一変した。
エレベーターの中を見渡し、監視カメラの位置を確認していることは明白だった。彼女は監視カメラから自分の顔を隠すようにして、俺にキスをしてきた。俺も、まあこの程度ならと思いキスをしながら彼女を抱いた。彼女は更に俺の大勃起をしている肉茎を、服の上からしごきだした。
部屋に入ったら、もう大変。いきなり俺の着ているものを脱がしながら、自分も全裸になり、俺の肉茎を貪るようにシャブリだした。シャブリながら指を俺の肛門に緩く入れてくる。入れた指をそっと出し入れしながら、高速フェラをするから堪らない。思わず俺は呻きながら、彼女の口に出してしまった。
すると彼女は「誰が出していいと言ったの、どうしてくれるの。ふざけるんじゃないわよ、謝りなさい」と、口の端から精液を垂らしながらピンヒールだけを穿いた全裸姿で仁王立ちになって俺を見下ろしていた。
俺は思わず「申し訳ありませんでした、あまりに気持ちが良かったものですから」と土下座をしてしまった。その俺を仰向けにさせると、ピンヒールの踵で肉茎をもてあそびながら、罵詈雑言を吐く。
さんざんあって、それからベッドでは自分が上になって俺の精液が空になるまで、中出しを繰り返させられた。
俺は今では女王様の、性の奴隷になっている。
会社では従順な彼女が、セックスの場面になるといきなりの豹変、それに応じる俺にもこんな面があったのだと気づかされた。
でも、彼女とのセックスは最高に気持ちいし、このまま結婚しちゃおうかなと思っている今日この頃だ。